無題。

 

 

焼石岳を自家製梅酒のロックとともに味わう

 


 

 

 

グラスを傾け、氷を カランコロン と鳴らせつつ、

 

 

 

自慢げに友に報告した。

 

 


 

 


 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

当たり前なんだけど、

 

どの世界にいたって、

 

考えや感性がさまざまな人とともにいるのだから

 

いろいろある。

 

 

いろいろあってどうにもならないなら、

 

しばらく一人で気ままに遊んでみる・・・かな。

 

 


 

 

 

という終わり方も嫌なんで

 

最近、目に、いや、心に止まった言葉。

 

 

 

―――――――

 

 

 

“男はメンツで語る!女は現実的に語る!!”

 

 

揺るぎない真実だ(笑)

 

 

 

―――――――

 

 

 

“ポジティブを後に。嫌いではなく好きと言おう”

 

(人を気持ちよくさせる話し方講座)

 

 

“今日は気持ちのいい日でしたけど、暑くていやになりますね。”

 

“今日はいやになるぐらい暑かったけど、気持ちのいい日でしたねぇ。”

 

 

嫌いなものを嫌いというのではなく、好きなものの方について話すとあなたに幸せを呼び込みます。

 

 

 

―――――――

 

 

 

“子供心が死んだとき、そこに残った死体を大人と呼ぶ。”

 

 

いつ頃からか、”考え”がまず先に立つ。

 

“感情”が先に立っていたあの頃に戻ってみたい。

そしてその心でファインダーを覗いてみたい。

 

でも、ちょっとそんな感じでカメラを向けれるようになってきている。

 

 

 

―――――――

 

 

 

“人の心の可能性を、山を通して教わっているように思います。それが素晴らしいと思いました。”

 

 

病と向き合う大和撫子さま、

 

出羽三山、最後に残った月山、

 

おめでとうございます。

 

 

また来年もタイミング合えばニリンソウを見に行きたいですね。