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もくもく

必要なものだけ残し、残りの名刺の処分に困った。今朝、会社に行って業務用のシュレッダーにかけてみたが小さすぎて通らず。
ゴミに捨てるのもあれだし、ハサミ入れるには1000枚以上あるしで・・・。

悩んだ挙句、川原で燃やした。

ダケカンバもどき(謎)の木の皮を着火剤にして、もくもくもく。
風で飛ばないようにしながら、鎮火を最後まで見届けて終了。

1000枚以上のほぼすべての名刺に、何らかの父のメモ書きが書いてありました。
年月日、その人の印象、聞いた情報。等々。

たまに私も書き込むことはありますが驚いた。ほぼ全てなんだもの。

営業ではなく事務方だったと思うのですがなんとまあ豆なことか。
親父の残してくれた、そういう仕事へのひたむきさ、良いところをちょっと見習おうと思いました。

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